この大規模火災、警察は未だ出火原因は「調査中」、消防は「不審火」としているが、地元関係者によれば、「灯油が撒かれていたことが確認されており、放火であることは間違いない。なぜ、そのことを公表しないのかという声も出ています」とのことだ。
そして驚くなかれ、警察の方には、このF社社長が何らかの事情を知っているのではないかとの情報が上がっているのは「間違いない」(同)というのだ。本紙も、そのことを確認済だ。
廃墟のような住居に暮らすF社社長
F社社長は40代。口からアゴにかけヒゲを蓄え、大柄で熊のように見えるとも。奥さんも大柄な中国人とのこと。
一家は購入した冒頭で紹介のビルから徒歩数分のところの、同じくボロボロの建物も購入。そこを自分でリフォームし、保育園に通う子ども含めた一家で住んでいるが、「表札は出しておらず、夜もかすかに明かりが漏れる程度で、リフォームといっても内側だけなので、外から昼間見たら廃墟かと思うような状態」と別の地元事情通は漏らす。
「安倍(晋三元首相)さんが亡くなって以降、(下関市で)中国人の活動が目立つのは事実です。安倍さんが生きていたら、こんなことにはならなかったでしょう。ちなみにU社社長は元―――(全文は『アクセスジャーナル・メルマガ版』2026年3月23日号に掲載されています。ご興味をお持ちの方はぜひご登録ください。公益性、真実相当性があれば相手が大物政治家でもアウトローでも恐れず報じる『アクセスジャーナル』はあなたの支援を必要としています)
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