ロゴスの「ソーラーブロック日傘」は持ち歩く木陰。スマホより軽いから、バッグに入れっぱなしです

2026.07.09
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今年も暑い季節がやってきました。年々厳しくなる暑さに、外へ出るだけで体力を奪われるような感覚になります。

できるだけ快適に外出したいけれど、日傘は「荷物になる」「持ち歩くのが面倒」というイメージがあって、これまであまり使ってきませんでした。

そんな私の考えを変えてくれたのが、ロゴスの日傘です。

軽さと機能性を兼ね備えていて、「毎日持ち歩く」が無理なく続けられるようになりました。

バッグに入れっぱなしでも気にならない軽さ

LOGOS(ロゴス) 「ソーラーブロック日傘・コンパクト」 3,980円(税込)

日傘は便利だと分かっていても、毎日バッグに入れて持ち歩くとなると、重さやかさばりが気になるもの。

その点、ロゴスの「ソーラーブロック日傘・コンパクト」は、重さ約165g。

私が普段使っているiPhone 16 Proよりも軽く、持ち歩いていることを忘れるほどです。

折りたたむと直径約5cm×長さ約21.5cmとスリムなので、小さめのバッグにもすっぽり収まります。

「今日は使うかな?」と迷うこともなく、とりあえずバッグへ入れておける気軽さが、毎日使いたくなる理由です。

「熱」を防いでくれるのが心強い

もちろん、コンパクトなだけでなくアウトドアブランドならではの機能性も抜群です。

UVカット率99.9%以上、遮光率99.99%以上。最大の魅力はロゴス独自の「ソーラーブロック加工」が施されている点です。

紫外線だけでなく、日差しによる熱もしっかり遮ってくれます。

炎天下で広げると、頭上のジリジリとした熱気がやわらぎ、まるで木陰に入ったような感覚に。

体感温度がぐっと下がるので、真夏の街歩きはもちろん、フェスやスポーツ観戦、キャンプなど長時間屋外で過ごす日にも重宝しています。

急な雨にもこれ1本で対応

急な夕立にもこれ1本で対応できるのも嬉しいポイント。

しっかりと撥水加工が施されているため晴雨兼用で使え、耐水圧は2,300mmとアウトドア用レインウェア並み。一般的な傘の約4〜6倍の耐水性とのことです。

日差し対策と雨対策を1本にまとめられるので、荷物を増やしたくない旅行やアウトドアにもぴったりです。

シンプルだから毎日使いやすい

デザインはシンプルで、服装やシーンを選ばないのもお気に入り。

私が使っているコンパクトタイプのほか、片手で開閉できるオートコンパクトタイプや、2人で入りやすい大きめサイズなど、種類があり用途に合わせて選べます。

「日傘は荷物になる」というイメージを変えてくれたロゴスの「ソーラーブロック日傘・コンパクト」。

暑さや紫外線、そして突然の雨までカバーしてくれるので、この夏はバッグに入れっぱなしの定番アイテムになりそうです。

暑さを理由に外出をためらう日も、この1本があれば気持ちが軽くなります。

今年の夏は、いつもより一歩遠くまで出かけたくなりそうです。

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提供元:ROOMIE

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