白米がとにかく好き。
お弁当におにぎりを持っていったり、お散歩のおともにおにぎりを持ち歩いたり、おにぎり率高めな毎日を過ごしています。
おにぎり専用の保冷ポーチを発見!

ECORIP「保冷おにぎり巾着」2,480円(税込)
これまで、おにぎりはラップで包んでハンカチに包んだり布袋に入れて持ち歩いていました。
でも、ほかの荷物に押されて形が崩れがちで、気温が高くなると「おにぎりも保冷をしなければ」と心配に。
そんなときに見つけたのが、ECORIPの「保冷おにぎり巾着」でした。

おにぎりを入れるのにぴったりなコンパクトな巾着で、保冷・保温機能も充実。
カラフルな色味がかわいい、ミニポーチのような存在です。
めちゃくちゃ手のひらサイズ
底には正方形のマチがあり、口を結ぶと巾着になります。

使用済みペットボトルを原材料とした再生繊維を使用し、とても軽量。
撥水加工が施されているので、アクティブに使えます。
折りたたんでコンパクトに持ち歩くことができ、手洗いも可能。日常使いからアウトドアシーンまで持ち運べる印象です。

生地にはクッション性があり、「これならおにぎりが潰れなそう」とぐっときました。
おにぎりはどれくらい入るのか?

小ぶりな印象を持ちましたが、マチがしっかりあるため思ったよりもちゃんと入ります。
おにぎり1個は余裕、フリーズドライのお味噌汁だってもちろん入ります。

では、おにぎり2個はどうでしょうか。
こちらもすっぽり! おかずとは別におにぎりを持っていくときなど重宝しそう。

さらに「コンビニのおにぎり」だって!

2個、ちゃんと入ってびっくり。おにぎり2個がちょうど入る大きさのようです。

コンビニでおにぎりを買ってバッグに入れると、大抵つぶれてしまいます。
これが嫌で、出先でおにぎりを買うのを躊躇していたのですが、おにぎり巾着があれば安心度が違います。たたんでバッグに忍ばせておきたいです。
保冷剤を入れて「保冷ポーチ」に
何より心強いのは、保冷機能がある点です。

内側はシルバーコーティング仕様で、保冷・保温の両方に対応しています。
おにぎりやドリンクなど、夏も冬も1年を通して持ち運びができるのです。

ただし、保冷剤をそのまま入れると、濡れてしまう可能性も。保冷剤はビニール袋などに入れたうえで持ち歩くのが良さそうです。
意外にも用途いろいろ
名前は「おにぎり巾着」ですが、おにぎり以外ももちろん使えます。

ヨーグルトやゼリー、小さなおやつを入れるのにも便利。薬やサプリ、メイク道具など、細かいものをまとめるポーチにも重宝します。

巾着型なので口が大きく開いて出し入れしやすく、バッグの中で散らかりやすいものをまとめるのにも向いています。
これで夏もおにぎりを食べるぞ

コンパクトだけどおにぎりが2個しっかり入るなんて、感激です。さらに保冷機能もあるので、夏も安心しておにぎりを食べられる!
ECORIPはサイズ展開が豊富なので、お弁当箱にちょうど良いポーチも見つけていきたいです。
山崎実業の「中身に合わせてサイズを変えられる保冷バッグ」で、持ち歩きの負担が減った!
食べたあとはぺたんこに。KEYUCAのランチバッグで「お弁当の荷物かさばる問題」が解決したよ
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提供元:ROOMIE











