スッキリ美味しいも、濃厚な一杯も叶う。気分に合わせた「アイスコーヒー」を楽しむ方法を紹介します

2026.05.21
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アイスコーヒーがおいしい季節になりましたね。

家で水出しコーヒーを作る機会が増えてきました。

コーヒーバッグ1つに対して500ml〜作れるものが多いと思いますが、日によっては「今日は少量でいい」なんてときもあり、作る容量を柔軟に調整できたらいいなあと思うことがありました。

そこであるアイテムを導入してみたら、とても良かったので紹介します。

少量のアイスコーヒーがつくれる

「UCC 職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー 12袋」

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それは、「職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー」

好みの味わいに合わせて、柔軟に調整ができる小容量のバッグタイプです。

1バッグ(コーヒー粉12g)あたり、水の量は250mlをベースとしています。

ここから水の量を増減したり、バッグ数を増やしたりすることで、作りたい味や量を調整できるとのこと。

「今日は少しだけ飲みたい」「濃いめがいい」「スッキリしたい」など、その日の気分によって細かく作れるところに惹かれて、試してみました!

4〜8時間で完成

「UCC 職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー 12袋」

作り方は簡単です。

広口のポットにバッグを入れて、お好みの量の水を注ぎます。

そのまま冷蔵庫で4〜8時間冷やしたら完成です。

「UCC 職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー 12袋」

まずは「おすすめ」とされている、1バッグに対して、250mlの水の量で作ってみました。

1杯分だけ作りたいときに助かります。

スッキリとした飲み心地

「UCC 職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー 12袋」

8時間後がこちら。

飲んでみると……

「UCC 職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー 12袋」

苦味をしっかりと感じつつ、後味はスッキリとした飲み心地!

香ばしさがありながらも、スッと澄んだ後味です。

ゴクゴク飲みたくなります!

「UCC 職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー 12袋」

夏の朝の一杯にいいなあと思いましたよ。

酸味よりも苦味のほうがお好きな方におすすめのコーヒーです。

マイボトルにもぴったり

「UCC 職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー 12袋」

今度は2バッグを使って、400mlの水の量で作ってみました。

苦味とコクが増して、濃厚な一杯に!

後味も苦味が残るので、これは午後に飲みたくなるおいしさだなと思いました。

スイーツにもよく合いそう!

「UCC 職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー 12袋」

マイボトルに注ぎ氷を入れる場合は、少なめの水で作ると薄まらずにいい濃度になります。

個包装で持ち運びしやすい

「UCC 職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー 12袋」

個包装なので、持ち運びもしやすいです。

アウトドアや旅行先でも作りやすいと思います。

数日作ってみて、中途半端に余らずに飲み切れるところがgood!

「UCC 職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー 12袋」

ポットではなくて、大きめのコップでも作れるので、冷蔵庫も圧迫しません。

気になった方は、この夏、試してみてはいかがでしょうか?

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提供元:ROOMIE

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