急騰。14日の取引終了後に、26年12月期第1四半期の業績を発表し、好材料視されている。売上高は2.03億円(前年同期比72.0%増)、営業損失は0.74億円(前年同期は1.30億円の営業損失)となったものの、営業外収益において、持分法適用関連会社であるエナジーゲートウェイの26年12月期第1四半期累計業績の結果、持分法による投資利益0.73億円を計上したこと等により、経常利益は0.02億円(前年同期は0.23億円の経常損失)と黒字に転換した。
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