ストップ高。14日の取引終了後に、26年12月期第1四半期の業績を発表し、好材料視されている。売上高23.48億円(前年同期比44.2%増)、経常利益2.18億円(同341.3%増)と大幅増収増益だった。サービス開発にあたっては、同社グループの強みであるAIを開発プロセスに導入することで、迅速なサービスのリリースや機能改善を実現している。また、会員の獲得についても進展し、総会員数は前連結会計年度末時点の3,188社から同第1四半期連結会計期間末時点で3,294社へ増加した。
いま読まれてます
記事提供: 
元記事を読む