銘柄名<コード>16日終値⇒前日比
マルマエ<6264> 2511 -149
連日の株価急伸で利食い売り優勢に。
MonotaRO<3064> 1740 -71
5月増収率鈍化など引き続きマイナス視も。
FIG<4392> 1246 -71
仕手化の反動が続く形にも。
ディスコ<6146> 81550 -3700
半導体製造装置の一角には利食い優勢。
WOWOW<4839> 991 -50
NTTドコモと資本業務提携も希薄化マイナス視。
SUMCO<3436> 4155 -150
直近高値水準では戻り売り圧力も。
良品計画<7453> 3568 -61
特に材料もなく需給要因。
日本ケミコン<6997> 4540 -250
AI関連の一角には戻り売り優勢で。
多摩川HD<6838> 2280 +400
業績・配当予想を大幅上方修正。
ピーバンドットコム<3559> 459 +80
米DigiKeyと電子部品の継続的な購入条件などを定めるVPA締結。
北川精機<6327> 4445 +700
調整一巡感からのリバウンドが続く。
テラプローブ<6627> 12370 +1630
5月の月次動向をプラス材料視。
テクミラ<3627> 299 +31
デジタル教科書法成立を材料視か。
アトム<7412> 481 -100
株主優待の発行ポイント半減を引き続きマイナス視。
Hamee<3134> 333 -65
連続大幅減益ガイダンスをマイナス視。
TOブックス<500A> 2830 -380
今期の営業減益見通しをマイナス視。
ナ・デックス<7435> 1228 -165
今期の大幅増益見通し評価の動きにも一巡感。
tripla<5136> 1418 -39
26年10月期業績予想を上方修正。人気化するが失速。
テラドローン<278A> 8750 +1500
ウクライナ拠点の固定翼型無人航空システムメーカーである
ベソマー社と合弁会社設立に向けた準備を開始。
ツクルバ<2978> 360 -7
26年7月期業績予想を下方修正。
リベラウェア<218A> 781 +43
26年7月期売上高・経常損益・純損益予想を下方修正し15日ストップ安。
16日は押し目買い。
ファンディーノ<462A> 286 -36
引き続き26年10月期業績予想の下方修正を嫌気。
D&Mカンパニー<189A> 974 +64
26年5月利益見込みを上方修正。株主優待制度の拡充も発表。
リッジアイ<5572> 3075 -305
26年7月期業績予想を上方修正し15日人気化。16日は売り優勢。
ブレインズ<4075> 836 +1
通期予想の営業利益に対する第3四半期累計の
進捗率が58.9%にとどまり15日急落。16日は押し目買いも。
クラシコ<442A> 1155 -217
上期営業損益が1.88億円の赤字。
第1四半期の1.64億円の赤字から赤字幅拡大。
免疫生物<4570> 960 +15
抗HIV抗体の開発状況を発表。
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