3月3日につけた8580円をピークに調整を継続しており、75日線が上値抵抗線として意識されている。一方で、6800円近辺での底堅さがみられており、リバウンド狙いのタイミングになりそうだ。一目均衡表では雲を下回っての推移が続き、転換線、基準線に上値を抑えられている。ただ、遅行スパンは実線と交差してきたことで、上方シグナル発生が意識されやすい。
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