17日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、160円30銭付近でのもみ合いが続く。今晩の米連邦準備制度理事会(FRB)の政策決定を前に、様子見ムードが広がる。米連邦準備制度理事会(FRB)の今後の引き締め的な政策をにらみ、ドルは売りづらい展開に。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は160円29銭から160円44銭、ユ-ロ・円は186円12銭から186円31銭、ユ-ロ・ドルは1.1608ドルから1.1616ドル。
いま読まれてます
記事提供: 
元記事を読む
記事提供: 
元記事を読む