22日午前の東京市場でドル・円は158円49銭まで買われた後、158円18銭まで値下がり。株高を意識したリスク選好的な円売りは一服している。ただ、158円以下には短期筋などの米ドル買い注文が残されているもよう。ユーロ・ドルは1.1670ドルまで売られた後、1.1694ドルまで反発。ユーロ・円は下げ渋り、184円81銭から185円20銭まで戻す展開。
いま読まれてます
記事提供: 
元記事を読む
記事提供: 
元記事を読む