銘柄名<コード>10日終値⇒前日比
スギHD<7649> 2922 -256
粗利率伸び悩みなどで第1四半期営業益は計画やや下振れ。
ウェザーニューズ<4825> 1980 -88
今期の増益率鈍化見通しをマイナス視。
東和銀行<8558> 1272 -54
全東信破産の影響を引き続き警戒視。
TOKYO BASE<3415> 401 -19
6月月次評価の動きにも一巡感。
ファーストリテイリング<9983> 82110 -3060
3-5月期は想定以上の好決算も出尽くし感優勢に。
サッポロビール<2501> 1993.5 -76.5
直近は北欧大手との資本提携など評価も。
東京海上<8766> 7609 -261
5月高値接近で戻り売り圧力も。
ツルハHD<3391> 2257 -103.5
第1四半期決算評価の動きにも一巡感。
日清食HD<2897> 2794.5 -101.5
食品セクターの一角で下げ目立つ。
コカBJH<2579> 4104 -88
ディフェンシブ株には売り優勢。
キリンHD<2503> 2837 -83.5
食品大手はAI関連一極集中の影響も。
マツキヨココカラ&カンパニー<3088> 2423.5 -68.5
決算発表のスギHDの株価下落をマイナス視。
MORESCO<5018> 2320 +400
第1四半期大幅増益がインパクトに。
AIメカテック<6227> 6790 +1000
海外メーカーからの大口受注を発表。
北川精機<6327> 6130 +1000
プライム市場ハイテク株高の流れに乗る。
石井表記<6336> 2003 +174
プリント基板関連として北川精機の上昇など刺激。
愛眼<9854> 318 +34
アセット・バリュー大株主浮上から強い動きだが。
ジェリビンズ<3070> 85 +7
株主優待制度を拡充し新制度を導入。
プログリット<9560> 820 +70
発行済株式数の9.99%にあたる125万株上限の
自社株買いと買付け委託を発表。
ispace<9348> 445 -63
米スペースX「スターシップ」を活用した月輸送サービスを
開始すると発表し9日ストップ高の反動安。
ストレージ王<2997> 1337 +238
引き続きTOB価格1340円にサヤ寄せ。
リベラウェア<218A> 1221 -72
9日大幅高の反動安。
ビープラッツ<4381> 312 +80
引き続き「AI 導入支援コンソーシアム」を発足するとの発表が手掛かり。
ヒューマンメイド<456A> 1537 -98
25日線を下回り手仕舞い売り誘う。
アスタリスク<6522> 2050 +150
信用取引に関する臨時措置を実施で9日ストップ安。
10日は押し目買い優勢。
LAホールディングス<2986> 2791 -175
200日線を下回り先高観萎む。
ブシロード<7803> 350 +34
27年6月期のトレーディングカードゲーム海外売上比率が初の50%超見通し。
いま読まれてます
記事提供: 
元記事を読む