銘柄名<コード>31日終値⇒前日比
アミタホールディングス<2195> 391 +12
子会社がダイセキと液体系廃棄物の再資源化に関する
事業連携を開始したと発表。
東京センチュリー<8439> 2695 -1.5
Tensor Energyと包括的な業務提携。
第一工業製薬<4461> 13740 +190
片山晃氏による株式保有割合上昇で思惑買い。
たけびし<7510> 2768 +23
Gennex Groupを子会社化、ASEANの電子部品・半導体部品販売網を取得。
住友化学<4005> 572.2 +16.3
化合物半導体の販売開始。
Sapeet<269A> 2872 +142
製造業課題を解決するAIソリューションの共同開発を開始。
壱番屋<7630> 1091 +150
ハウス食品Gが保有株売却を検討と伝わり。
クオンツ総研ホールディングス<9552> 1211 +105
ストライクの上方修正なども刺激か。
Appier Group<4180> 1437 +116
東海東京証券では投資判断を格上げ。
ベクトル<6058> 2188 +141
特に材料見当たらないが。
ストライクグループ<6196> 1458 +108
通期業績予想を上方修正へ。
関西電力<9503> 2810.5 +198
みずほ証券では投資判断を格上げ。
東海カーボン<5301> 1811 +129.5
ジェフリーズ証券で投資判断格上げ観測。
日清紡HD<3105> 2293.5 +136.5
自動運転関連の側面などに関心か。
ハウス食品グループ本社<2810> 4000 +261
壱番屋の売却報道をプラス材料視へ。
ジェイテクト<6473> 2150.5 +115.5
ゴールドマン・サックス証券では「買い」でカバレッジを開始。
弁護士ドットコム<6027> 5360 +250
短期資金の値幅取りの対象にも。
住友ファーマ<4506> 1554 +69
JPモルガン証券では目標株価を引き上げ。
ガンホー<3765> 2670 +197
SMEとの資本業務提携を期待材料視。
日本ゼオン<4205> 2515 +114.5
野村證券では投資判断を格上げ。
松屋<8237> 2262 -500
権利落ち後は利食い売りが集まる展開にも。
アイダエンジニアリング<6118> 1180 -138
第1四半期の大幅減益決算を嫌気。
東邦亜鉛<5707> 1097 -85
金市況下落をきっかけに非鉄関連には利食い売り。
三菱マテリアル<5711> 5660 -398
非鉄関連株には全般利食い売りが向かう。
日本エム・ディ・エム<7600> 729 -78
800円レベルの下値支持線割り込んで。
アドバンテスト<6857> 33690 -1580
米国の早期利上げ懸念で半導体株が軟化。
東洋エンジニアリング<6330> 2665 -116
先週末にかけてのリバウンドにも一巡感で。
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