大幅に反発。27年3月期第2四半期累計(26年4-9月)の営業利益予想を従来の1.00億円から1.75億円(前年同期実績1.01億円)に上方修正している。IT&コンサルティング事業の稼働率が堅調に推移するとともに、AIを中核としたサービス・事業展開も順調に拡大しているため。販管費の抑制に努めていることも利益を押し上げる見通し。通期予想(前期比3.9%増の4.10億円)は据え置いたが、修正が必要となった際は速やかに公表するとしている。
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