もみ合い。7日の取引終了後に、小胞体ストレス研究所と、小胞体ストレス研究所が開発を進める糖尿病治療薬候補低分子化合物「ERS」について、治療効果が期待される患者の層別化に活用するバイオマーカー探索プロジェクトを開始したと発表した。同社のAI創薬支援サービス「DDAIF」の解析技術を活用し、バイオマーカー候補の探索や仮説生成を行う。今回の契約締結に合わせ、小胞体ストレス研究所への出資も実施する。
いま読まれてます
記事提供: 
元記事を読む
記事提供: 
元記事を読む