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ミガロホールディングス—「クレイシア立川」投資用分譲住戸28戸を完売

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ミガロホールディングス<5535>は8日、グループ会社のプロパティエージェントが「クレイシア立川」の投資用分譲住戸全戸を完売したと発表した。
同物件は東京都立川市曙町一丁目22番12号に位置し、鉄筋コンクリート造の地上8階建てで、総戸数は28戸、全28戸が投資用住戸となっている。
交通面では、JR中央線・南武線・青梅線「立川」駅から徒歩9分、多摩モノレール「立川北」駅から徒歩8分の立地。立川駅はJR中央線の全列車が停車する多摩地区最大のターミナルで、都心方面などへのアクセス力を備える。駅前には商業施設が集積して高い生活利便性を有する一方、徒歩圏内には「国営昭和記念公園」があり、都市の利便性と広大な自然環境の双方を享受できる点を特徴としている。
ミガロホールディングスグループは、居住者に長く支持される資産性の高い物件開発を目指している。プロパティエージェントは、不動産クラウドファンディング、不動産開発販売、賃貸管理・建物管理などのプロパティマネジメントを手掛けており、今回「クレイシア立川」の投資用分譲住戸28戸すべての販売を完了した。

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