反発。1月15日につけた7222円をピークに調整が続き、2月24日には3780円まで売られた。その後のリバウンドで25日線を捉えると、足もとでは緩やかに上昇する25日線を支持線としたトレンドを形成している。一目均衡表では雲下限まで戻しており、厚い雲を捉えてくるかが注目されそうだ。なお、遅行スパンは実線を上抜けており、上方シグナルを発生されている。
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