銘柄名<コード>7日終値⇒前日比
壱番屋<7630> 896 -33
今期業績見通しは中計目標値下回る。
テスホールディングス<5074> 612 -30
再生エネ関連に7日は売りが向かっており。
東京製鐵<5423> 1784 -87
オアシスの大量保有で直近急騰の反動。
東洋エンジニアリング<6330> 2207 +9
下値不安拭えず見切り売り優勢の流れ続く。
住友電気工業<5802> 9191 -351
電線株は7日総じて軟調に。
ネクステージ<3186> 3485 -80
第1四半期大幅増益決算も目先の出尽くし感優勢。
スズキ<7269> 1744 -59
シティグループ証券では投資判断を格下げ。
GMOインターネット<4784> 791 -7
6日にかけての上昇目立ち戻り売り優勢。
ニコン<7731> 1939.5 -79
高値更新での短期的な達成感も。
東宝<9602> 1676.5 -49
特に明確な材料なくリバウンド一巡感で戻り売り優勢。
三井金属<5706> 31550 -410
AI関連の一角として資金流出の流れに。
古河電気工業<5801> 36510 -790
AI関連株軟調で電線大手も全面安。
レノバ<9519> 899 -9
再生エネ関連の一角には利食い売り優勢。
三井海洋開発<6269> 14885 -565
上値の節目接近で戻り売りが優勢。
ゼンショーHD<7550> 9060 -291
小川会長の逝去が伝わる。
Olympicグループ<8289> 869 +150
パン・パシとの株式交換比率にサヤ寄せ続く。
THEグローバル社<3271> 1275 +270
大東建託がTOBを実施して完全子会社化。
システムエグゼ<548A> 1040 +89
6日に新規上場して寄り付き後は大幅安に。
クボテック<7709> 118 +3
底値到達感も意識で自律反発。
Abalance<3856> 573 -100
米国国際貿易委員会が特許侵害で調査開始。
ASAHI EITOホールディングス<5341> 285 +13
希ガス貿易事業に向けた協業の検討開始で直近急伸も。
ジャパニアス<9558> 2215 +103
第1四半期営業利益10.4%増。
ラキール<4074> 725 +26
中期経営計画を発表。
30年12月期営業利益30億円目標(25年12月期4.45億円)。
カウリス<153A> 1272 -137
6日まで4日続伸の反動安。
エクスモーション<4394> 838 -15
第1四半期営業利益が54.9%増で1対2の株式分割も発表し
6日人気化。7日は売り買い交錯。
HPCシステムズ<6597> 2646 -354
6日上伸したが長い上ひげとなり手仕舞い売り誘う。
FIXER<5129> 447 +17
6日ストップ高の買い人気継続。
テラドローン<278A> 4215 -495
信用取引規制を嫌気。
GA TECH<3491> 1601 +77
エスピーシー証券を子会社化。
パワーエックス<485A> 5750 -240
6日に上場来高値を更新し利益確定売り優勢。
AMI<3773> 1122 +2
ソフトウェアテスト・設計を行うfeatを子会社化。
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