大幅に続伸。防衛省が実施した入札で、小型空撮機体に関する大型案件2件を受注したと発表している。受注金額は、それぞれ約3.5億円(納期予定26年12月)と約0.7億円(同27年12月)。ACSLは3月23日にも約10億円の小型空撮機体の案件を受注したと開示していた。同社は防衛・安全保障分野への貢献を重点戦略として掲げており、今後も防衛省を含めた日本の政府調達に注力する取り組みを進めていくとしている。
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