続伸。28日の取引終了後に、医療機関特化型AIエージェントシステム「AXON(アクソン)」の提供を開始したと発表し、好材料視されている。予約・問診対応の自動化や業務プロセスの効率化、集患・マーケティング支援、データ分析などに対応し、現時点では主に自由診療領域の医療機関を対象とする機能を提供する。継続課金型(ストック型/サブスクリプション型)の収益モデルを基本とし、従来の労働集約型コンサルティング事業からスケーラブルなプロダクト型AI事業への転換を進める。
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