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個人事業主は二度死ぬ!? 無料で使える確定申告ソフトでお金を取り戻す方法

個人事業主・フリーランス初心者を襲う「2つの悲劇」

今年も確定申告シーズンが始まりました。申告期間は、2019年2月18日(月)~3月15日(金)まで。個人事業主・フリーランスの方にとっては申告がほぼ必須なだけに、毎年とても面倒なイベントとなっています。

夏休みの宿題と同じように、まだまだ余裕があるとのんびり構えていると、3月15日(金)の申告期限直前に泣きながらレシートや支払い調書をかき集めることになります。これが1度目の悲劇です。

そして、本来はもっと税金が戻ってきたのに、最大65万円の特別控除が受けられる「青色申告」をしなかったり、申告漏れなどで損をしてしまったとき、これが2度目の悲劇です。

最近になって開業した方、利益が出るようになってきた方などで「初めて確定申告をする」という場合には、勝手がわからずにとまどうことも多いでしょう。

もう何年も確定申告をしてきたベテランの個人事業主・フリーランスの方はどうしているのかというと、税理士に依頼したり、便利な会計ソフトを使用していることがほとんどです。もし、あなたが初めて確定申告をする、または確定申告にまだ慣れていないということであれば、まずは無料のお試し期間を利用して「確定申告ソフト」を使ってみることをオススメします。

上手に確定申告を行えば、払いすぎた税金が戻ってきたり、申告漏れで追徴課税になるリスクを抑えることができます。また、青色申告を行った場合は儲けから最大65万円を控除できるので、所得税・住民税・国民健康保険料が安くなるなどのメリットがあります。

無料お試し期間でサクッと申告完了!

最大14ヶ月無料の「クラウド確定申告ソフト」で青色申告もラクラク

今なら、2人に1人が使うシェアNo.1(※1)のクラウド確定申告ソフト「やよいの青色申告ソフト」「やよいの白色申告ソフト」のすべての機能が、初年度1年間(最大14ヶ月)無料で使えるキャンペーンを実施中。わずか3分で登録できて、すぐに使い始められます(※1:「クラウド会計ソフトの利用状況調査」MM総研調べ2018年3月)。

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今まで「e-Tax」や税務署主催の申告書作成会場などで苦労してきた方は、会計ソフトの便利さにきっと驚くでしょう。初心者でもかんたんに使えて、自動で帳簿・申告資料を作成できます。

また、今年予定されている新元号や消費増税にも対応。来年度の申告時にも手間取ることなく、確定申告をスマートに終わらせることができるのです。

今年の確定申告期間はまだ始まったばかり。1ヶ月近く余裕のある今のうちに、No.1クラウド確定申告ソフトを使ってみませんか?

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その他のキャンペーン適用条件、お申し込み方法はこちらのキャンペーンページをご覧ください。

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文中に紹介されている価格については、掲載日時点のものとなります。実際の価格は購入先ページでご確認ください。

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