反発。1日の取引終了後に、Crafton Biotechnologyと共同研究契約を締結し、抗体誘導ペプチド技術を活用した治療用mRNAワクチンに関する共同研究を開始したことを発表し、好材料視されている。同研究では、同社の抗体誘導ペプチド技術とCrafton独自のmRNA技術(PureCapを含む)を融合し、新たな治療用mRNAワクチンの創製を目指す。なお、同研究では、設計したmRNAワクチンについて、Craftonが合成を、同社が有効性評価などを担当する。
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