東京エレク<8035>は大幅続落。前日の米国市場ではSOX指数が7.9%安と大幅に下落、本日の東京市場でもAI・半導体関連株は全般売りが優勢の展開になっている。世界的にAI・半導体関連株への過熱警戒感が強まる状況となっているが、韓国SKハイニックスがHBMチップの生産を抑制と伝わったことが前日の半導体株安の主因とみられている。なお、米国市場で13%超急落したマイクロンは本日決算発表予定。
いま読まれてます
記事提供: 
元記事を読む
記事提供: 
元記事を読む