大幅に続伸。25年7月10日に発行した第9回転換社債型新株予約権付社債が転換完了したと発表したことを受け、将来の株式価値の希薄化懸念が後退し、買いが先行している。同社債は固定行使価額型で開示は義務付けられていないが、これまで発行した全ての転換社債型新株予約権付社債が償還ないし転換されたため、投資家にとって有用な情報と判断して任意開示した。なお、第36回新株予約権は11万6226個が残存しているという。
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