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前日に動いた銘柄 part1東邦チタニウム、テクセンドフォトマスク、ユニチカなど

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銘柄名<コード>26日終値⇒前日比
イーレックス<9517> 711 +31
26年3月期純利益予想上方修正。営業利益予想は下方修正。
中期経営計画も発表。

中部鋼鈑<5461> 2385 -130
26年3月期業績予想の下方修正と株式売出しを発表。

プラネット<2391> 1261 -94
上期営業利益10.7%増。第1四半期の33.8%増から増益率縮小。

大垣銀<8361> 6530 +310
イビデン<4062>株式200万株の売却益計上・発行済株式数の
1.32%上限の自社株買い・株主優待制度の拡充などを発表。

東鉄工<1835> 5460 +250
26年3月期業績と配当予想を上方修正。

テクノロジーズ<5248> 546 +13
中外薬<4519>とSaaS製品「Circle」の契約締結。

東邦チタニウム<5727> 2291 +400
JX金属が株式交換で完全子会社化。

テクセンドフォトマスク<429A> 3375 +479
米フォトロニクスの株価急騰で。

大阪チタニウムテクノロジーズ<5726> 3150 +310
東邦チタニウムの株価急伸が刺激。

ユニチカ<3103> 1617 +189
ガラスクロス事業への期待感なども続く。

Appier Group<4180> 818 +96
内需系グロースの一角は総じてリバウンド。

PKSHA Technology<3993> 3200 +360
SaaS関連銘柄のリバウンドが波及で。

SHIFT<3697> 691.2 +87.2
下げ一巡感による買い戻しの動きも強まる。

マネーフォワード<3994> 3158 +272
米ソフトウェア関連株のリバウンドが継続し。

野村総合研究所<4307> 4161 +361
情報サービスセクターには売られ過ぎの反動。

リクルートHD<6098> 6750 +460
米ナスダック指数が大幅高となっており。

日本電気<6701> 4115 +355
米情報ソフトウェア株のリバウンドが継続。

JUKI<6440> 746 +28
自社株買い評価の流れも継続。

電通総研<4812> 1934 +134
SBI証券では投資判断を格上げ。

Sansan<4443> 1166 +89
SaaS一斉反発の流れに乗る。

東洋紡<3101> 1705 +112
東海東京証券では目標株価を引き上げ。

TIS<3626> 3174 +225
情報ソフトウェア株のリバウンドが続く。

サイボウズ<4776> 2210 +104
情報サービスセクター上昇に連れ高へ。

大平洋金属<5541> 3425 +180
ニッケルなど非鉄市況の上昇支援。

富士通<6702> 3546 +201
NECと同様に売り込まれてきた反動高続く。

GMOインターネット<4784> 770 +67
情報サービスセクターも戻りが支援。」

エムスリー<2413> 1628.5 +98.5
AIとの競合激化懸念の緩和で。

ベイカレント<6532> 4325 +264
内需系グロースの中心格の一角としてリバウンド続く。

トレンドマイクロ<4704> 5270 +242
AI脅威への意識が緩和で。

KLab<3656> 336 +29
26日、合同IR説明会を開催予定。

ラクス<3923> 853 +63.4
SasS関連のリバウンドが継続。

楽天銀行<5838> 6878 -1080
楽天グループがフィンテック事業再編に向けた協議を再開と発表。

日東紡績<3110> 25470 -2210
連日の株価急伸の反動で利食い優勢。

バロックジャパンリミテッド<3548> 760 -54
2月末配当権利落ちで手仕舞い売り。

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