4月20日に1507.5円まで買われた後は調整をみせているが、75日線水準での底堅さが意識されており、同線からのリバウンド狙いのスタンスに向かわせそうだ。一目均衡表では雲上限が支持線として機能しており、雲の切り上がりに沿ったトレンド形成が期待されそうだ。遅行スパンは下方シグナルが意識されつつあり、実線に沿った上昇をみせてくるかが注目される。
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