銘柄名<コード>22日終値⇒前日比
楽天銀行<5838> 4847 -633
楽天グループフィンテック事業の再編を引き続きマイナス視。
東洋製罐グループホールディングス<5901> 3996 -348
直近はペットボトル値上げ期待で上昇も。
FIG<4392> 1785 -196
買われ過ぎの反動安。
KPPグループホールディングス<9274> 1007 -43
シティインデックスイレブンスが大株主に浮上と伝わるが。
平田機工<6258> 2832 -173
東海東京インテリジェンス・ラボでは投資判断を格下げ。
ヒューリック<3003> 1650 -87
海外市場における株式売出を発表。
電源開発<9513> 4134 -258
原油相場下落など利食い売り材料か。
TIS<3626> 3490 -87
AI・半導体物色の中で資金向かわず。
東京海上<8766> 7381 -316
決算発表も通過で出尽くし感も広がり。
ニッスイ<1332> 1298.5 -37.5
決算好感の動きにも一巡感強まり。
ZOZO<3092> 1018 -1
安値更新意識で見切り売り優勢か。
AKIBA<6840> 1105 +150
米メモリー関連株上昇で。
ユニチカ<3103> 1574 +300
特に材料なくリバウンドによる値幅取り期待。
北川精機<6327> 2914 +500
AI関連株上昇が刺激。
INEST<7111> 580 +74
ピアズグループとの協業を開始。
エヌエフHD<6864> 1833 +272
量子コンピュータ関連として物色。
津田駒<6217> 1860 +258
フィジカルAI関連として物色か。
シリコンスタジオ<3907> 1270 +157
フィジカルAI事業への期待感が続く。
ジオマテック<6907> 686 -133
3月安値も割り込んで手じまい売り圧力強まる。
ブランディング<7067> 1140 +150
発行済株式数の5.94%上限の自社株買い発表。
サンバイオ<4592> 1530 +12
アクーゴ脳内移植用注の販売開始。上昇して始まるが買い続かず。
ラクオリア創薬<4579> 572 -30
導出先である米社からオプション権行使に伴う一時金受領で
21日買われる。22日は売り優勢。
モイ<5031> 680 +243
引き続きSBI<8473>との資本業務提携が手掛かり。
AViC<9554> 1669 -71
200日線に上値を阻まれ先高期待萎む。
テックファム<3625> 613 +9
りそな銀行の新決済サービス「FlexPayDirect」の開発を支援。
上値は限定的。
アプリックス<3727> 150 0
広告・データ活用プラットフォームの機能を順番待ち・予約受付
サービスアプリに実装で21日買われる。22日は売り優勢。
AeroEdge<7409> 4125 -70
引き続き航空機体用部品の加工を行うオノプラント社の
子会社化が手掛かり。上値は重い。
イオレ<2334> 518 +1
19日高値でひとまず達成感。
Solvvy<7320> 1858 +78
子会社保有の自社株買いと自社株取得期間の延長を発表。
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