続伸。7日の取引終了後に、25年12月度直営店月次売上速報を発表し、好材料視されている。25年12月は、一部の商品で計画どおりに進まない点はあったものの、同月に投入した新商品が好調に推移し、年末商戦に向けた積極的なプロモーションと相まって、売上を牽引した。その結果、全社売上高(実店舗+EC)は前年同月比111.2%と、引き続き高成長を維持した。26年1月は、中旬より26年春夏シーズン新商品の展開を開始することで、更なる事業拡大とブランド価値向上を目指すとしている。
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