2日午前の東京市場でドル・円は156円50銭台で推移。原油先物価格の急騰を受けて米ドル買い・円売りが優勢となっている。一時156円81銭まで値上り。日経平均の下げ幅は縮小したが、米ドル買い・円売りは縮小していないようだ。ユーロ・ドルは引き続き1.1788ドルから1.1756ドルの範囲内で推移。ユーロ・円は強含み、183円30銭から184円43銭まで値を上げている。
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