続伸。20日の取引終了後に、賃貸管理業務支援ソフト「賃貸革命」が、経済産業省(中小企業庁)所管「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ツールとして認定されたことを発表し、好材料視されている。「賃貸革命」については、インボイス制度に対応したソフトの申請が可能な「インボイス枠(インボイス対応類型)」の補助金対象にもなっており、不動産管理会社の制度対応および不動産DX推進を後押しする。審査はあるが、インボイス枠対応で最大350万円、通常枠で最大450万円の補助が受けられる。
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