7日につけた7310円を高値に、調整をみせている。ただ、ボリンジャーバンドの+3σ突破からの調整で+1σまで下げているため、過熱感は後退しているとみられる。まずは+1σから+2σが位置する7058円辺りをターゲットとした、リバウンド狙いのスタンスに向かわせそうである。一目均衡表では雲上限を上回っての推移を続けており、遅行スパンは上方シグナルを継続。
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