大幅に反発。14日にAIデータセンターサービス利用契約の追加受注案件から撤退すると開示したことが嫌気されて軟調に推移していたが、底打ち期待から買いが入っている。18日に27年3月期第1四半期(26年4-6月)の決算説明会動画を公開し、業績予想の前提の変化について列挙した上で、5月15日に公表した通期業績予想(売上高予想は1621.93億円)を据え置いた背景を解説したことから買い安心感が広がっているようだ。
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