12日午後の東京市場で底堅く推移し、158円付近を維持。東京市場の休場で手掛かりが乏しいなか、上海総合指数と香港ハンセン指数は強含み、株高を好感した円売りが主要通貨を支える。一方、米10年債利回りは小高く推移し、ドルは売りづらい地合い。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は157円51銭から158円20銭、ユ-ロ・円は183円37銭から184円22銭、ユ-ロ・ドルは1.1621ドルから1.1671ドル。
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