1月20日につけた高値4923円をピークに調整をみせてきており、先週末までのさげでボリンジャーバンドの+1σ(4628円)を割り込んできている。過熱感は後退しているが、同バンドを明確に下抜けてくるようだと、25日線(4249円)辺りが意識される可能性はある。ただ、週足の+1σ(4489円)辺りが支持線として機能することも考えられるため、同バンド水準では押し目狙いのスタンス。
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