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トヨクモ—反発、法人向け安否確認システム「安否確認サービス2」の累計契約人数が300万人を突破

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反発。「安否確認サービス2」の累計契約人数が300万人を突破し、好材料視されている。「安否確認サービス2」は、4700社以上が利用する法人向け安否確認システムで、日本の就業者の約22人に1人が利用している計算となり、有事の際における企業の事業継続(BCP)における安否確認手段として活用されている。企業の存続および従業員の生活基盤となる災害後の早期事業復旧に重きを置き、安否の確認機能のみならず、その後の対策指示や情報共有を意識した掲示板やメッセージ機能などを備えている。
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