銘柄名<コード>5日終値⇒前日比
ジャパンマテリアル<6055> 2266 -156
4日に大幅高の反動で利食い売り優勢。
武蔵精密工業<7220> 8190 -620
直近で急伸のAI関連にも利食い向かう。
ソシオネクスト<6526> 2730.5 -148
半導体株安で換金売り圧力。
SCREEN<7735> 12630 -810
大手半導体株は総じて安い。
デンカ<4061> 4111 -109
MLCC関連として足元で大幅高の反動。
トクヤマ<4043> 5512 -105
シリコンウエハ関連が本日は安い。
アドバンテスト<6857> 26765 -1405
半導体関連の大手は軟調で。
信越化学工業<4063> 7350 -291
半導体関連株下落の影響強まり。
AGC<5201> 7735 -382
短期的な過熱警戒感も強まっており。
テラスカイ<3915> 3375 -110
量子アルゴリズム開発成功で連日急伸の反動。
リガク<268A> 3040 -30
キオクシアの上値も重く利食い売り優勢。
ローム<6963> 5270 -227
半導体株安の中で利食い売りが優勢に。
パナHD<6752> 3754 -46
4日にはモルガン・スタンレーMUFG証券が投資判断格下げ。
TBグループ<6775> 158 +36
食品減税関連として思惑買いか。
FDK<6955> 574 +80
蓄電池関連として人気化続く。
助川電気<7711> 5490 +430
原発関連の一角として関心向かう。
Bitcoin Japan<8105> 238 -38
3日にかけて急伸の反動が続く。
ABEJA<5574> 2422 +66
NEDO公募の開発事業に採択。
フォトシンス<4379> 415 +6
「Akerun入退室管理システム」が
全国展開の24時間無人フィットネスジム「ECOFIT24」に採用。
データセク<3905> 4900 -790
米エヌビディア製B200搭載GPUサーバーの取得契約で
4日買われる。5日は反動安。
ギックス<9219> 906 +4
富山エアポートと包括連携協定。上値は重い。
サイバーダイン<7779> 341 +6
米ベンチャーキャピタルとの戦略的業務提携などで4日まで3日続伸。
5日は売り買い交錯。
ジーネクスト<4179> 478 +80
4日ストップ高の買い人気継続。
キャスター<9331> 830 -116
4日高値圏で長い陰線を形成し手仕舞い売り誘う。
CINC<4378> 653 +100
引き続き生成AIに間違った情報が出ていないか確認可能にする
「AI誤情報チェック機能」の開発が手掛かり。
パワーエックス<485A> 2889 -4
4日長い陰線となり手仕舞い売りかさむが下値では買いも。
DELTA-P<4598> 144 -1
DFP-11207の胆道がんに対する医師主導治験の症例登録が開始。
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