ストップ高。これまで記載していた「継続企業の前提に関する注記」の記載を解消したと発表している。タメニーは、25年3月期末に債務超過状態となったことなどから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識していた。その後、第三者割当による新株式発行で債務超過状態を解消したため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断した。併せて26年3月末時点でグロース市場の上場維持基準(純資産基準)に適合していることを確認したとしている。
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