サンワテクノス<8137>はストップ高。先週末に26年3月期の決算を発表、営業利益は40.6億円で前期比15.7%増となり、従来計画の37億円を上振れ着地。27年3月期は60億円で同47.8%増の見通しで、想定以上の大幅増益見通しがポジティブなインパクトにつながる形。AI関連の設備投資、人手不足の深刻化を背景とした省力化・効率化投資が今後も拡大すると見込んでいるもよう。また、年間配当金も前期比8円増の130円を計画。
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