調整トレンドを形成しているが、3月30日安値(709円)と5月1日安値(708円)とのダブルボトム形成が意識されやすく、リバウンド狙いのスタンスになろう。直近のリバウンドで25日線に抑えられる形になったが、仕切り直しへ。一目均衡表では雲を下回っての推移だが、遅行スパンは3月安値の日柄に位置しているため、上方シグナルを発生させてくる可能性がある。
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