fbpx

呪われた韓国。超水不足と鳥インフルのWパンチで平昌五輪が大ピンチに!?

2018年平昌冬季五輪は開催できるのか?

仮に干ばつがお天道様の怒りの結果だとすれば、それを放置すれば韓国はもっと大きな禍を引き起こすことになる。天気といえば、韓国の来年2月開催予定の「平昌五輪」が無事開催できるのか、つまり平昌に雪が降るのかという心配が後を絶たない。人工雪で間に合わすにしても、そういった行動が自然の怒りを買っている気がする。

さらに、今週は平昌五輪で大きな動きがあった。韓国はなんと、北朝鮮との南北分散開催を言い出したのだ。しかも何を血迷ったか、IOCも乗り気だという。まぁ、さすがに南北分散開催は現実的ではないだろう。
続きはご購読ください。初月無料です

<初月無料購読ですぐ読める! 6月配信済みバックナンバー>

・韓国は呪われている!?韓国の深刻な干ばつ&鳥インフルエンザ(6/25)
・蝙蝠外交を続ける文在寅大統領。THAAD追加配備に2年も待たせるという暴挙に米国が激怒!(6/18)
・韓国の自動車産業が危機と呼べる4つの理由(6/11)
・ロシアゲート事件、パリ協定離脱、国連安保理で北朝鮮にさらなる強い制裁に中国も賛成(6/4)


※本記事は、『2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)』2017年6月25日号の抜粋です。ご興味を持たれた方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月すべて無料のお試し購読をどうぞ。

【関連】「反日だった」朴槿恵前大統領を、なぜ韓国国民はブタ箱に放り込んだのか?

【関連】安倍政権の移民受け入れがもたらす「日本の韓国化」という悪夢=三橋貴明

【関連】「韓国と北朝鮮の統一」に賭けるジム・ロジャーズの未来予想図=東条雅彦

1 2

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)』(2017年6月25日号)より一部抜粋・再構成
※太字はMONEY VOICE編集部による

初月無料お試し購読OK!有料メルマガ好評配信中

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

[月額319円(税込) 毎月第1~4日曜日(祝祭日・年末年始を除く)]
数年ごとに起きるデフォルト危機。世界経済が後退すれば、投資家が真っ先に資金を引き揚げていく新興国市場。輸出依存が96%という恐ろしい経済構造。ヘッジファンドに玩具にされる韓国市場。中国の属国化へと突き進む2014年。並行してスタグフに悩まされる現実。そして、1100兆ウォンを超え、雪だるま式に膨らむ家計債務の恐るべき実態。経済の問題点とは何なのか?なぜ、また、第四次経済危機が迫っているといえるのか。それは読めばわかる!投資、ビジネス、教養、雑談ネタにも最適な、最も韓国経済の実情を知ることが出来るメルマガ。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

MONEY VOICEの最新情報をお届けします。

この記事が気に入ったらTwitterでMONEY VOICEをフォロー