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超絶ブラック企業を見極める「3つの要素」ひょっとしてウチの会社も…!?

“ブラック企業”という言葉が取り沙汰されて久しいが、そのような企業を見極める幾つかの法則があるという。

その名もズバリなTwitterユーザー・ブラック企業と戦う方法(@kigyo_black)さんが、新人研修に伴う見極め方の三例を紹介しているので注目して頂きたい。

ブラック企業と戦う方法さんによると、

(1)衣食住を制限させる
(2)身体を衰弱させる(過度の肉体労働等)
(3)ひたすら否定・罵倒される

このような会社が要注意だという。

例えば“洗脳”という言葉は中国により発祥したものなのだが、中国共産党による洗脳の定義は、最終的に対象者の思考や感情を完全に征服することが目的であるとされている。

これら尋問と教化のパターンにおいては様々な洗脳方法が用いられるが、ブラック企業と戦う方法さんによると、ブラック企業が行う新人研修は『人間を洗脳させるための3要素』なのだという。

Twitterの反応

なお、ブラックな上司がいればその姿勢は部下にも伝播していく。

上記に当てはまらなくても、企業倫理的に“ブラック”な企業は数多くあるのでご注意いただきたい。

そういう企業や社員は、往々にして自覚がない点が厄介なのだが…。

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

記事提供:ViRATES

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