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東京為替:米ドル・円は157円台後半で推移、中東情勢については予断を許さない状況が続く

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10日午前の東京市場でドル・円は157円70銭台で推移。原油先物の反落を受けてリスク選好的な円売りは一服しているが、中東情勢については予断を許さない状況がこの先も続くとみられており、米ドル・円は157円台半ば近辺で下げ渋るとみられる。ここまでは157円64銭から157円95銭で推移。ユーロ・ドルは1.1646ドルから1.1612ドルまで下落。ユーロ・円は183円63銭から183円31銭まで値下がり。

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