4月20日につけた1507.5円をピークに調整を継続していたが、前日はマドを空けての上昇で200日線、25日線を一気に上抜けてきた。反動安は意識されるが、200日線辺りでの底堅さがみられるようだと、再動意が期待されそうである。一目均衡表では雲上限を支持線としたリバウンドをみせており、遅行スパンは上方シグナルを発生させてきているため、押し目待ち狙いの買い意欲は強そうだ。
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