銘柄名<コード>28日終値⇒前日比
パルHD<2726> 1394 +19
発行済株式数の0.57%上限の自社株買い発表。上値は重い。
日プラスト<7291> 474 +10
発行済株式数の0.40%上限の自社株買いと買付け委託発表。
28日全株取得。上値は限定的。
プラネット<2391> 1209 -29
第3四半期累計の営業利益が1.5%減。
上期の10.7%増から減益に転じる。
INPEX<1605> 3693 +4
原油価格上昇で後場に売買活発。
売れるG<9235> 566 -22
モバイルシステムおよびモバイル通信事業を展開する
パロットビークの子会社化合意発表するが買い続かず。
かっこ<4166> 747 +100
AIシステムやアプリケーションの受託開発を行うAnycloudを子会社化。
太陽誘電<6976> 13010 +1890
説明会受けた村田製作所の株価上昇が刺激。
日本電波工業<6779> 3215 +375
スピード調整一巡感で押し目買い優勢か。
村田製作所<6981> 8538 +718
27日にスモールミーティングを開催。
ヒロセ電機<6806> 27205 +2470
野村證券では投資判断を格上げ。
TDK<6762> 3796 +188
大手電子部品株に全般関心が向かう形で。
ニチコン<6996> 3540 +160
電子部品株高で27日急反落から押し目買い。
高砂熱学工業<1969> 4704 +134
27日には野村證券が投資判断を格上げ。
沖電気工業<6703> 3490 +320
26日に発表した次世代光回線の実証結果など引き続き評価。
芝浦メカトロニクス<6590> 5180 +325
特に材料ないが半導体関連軟調な中で逆行高。
武蔵精密工業<7220> 7960 +460
AI関連として市場の関心が続く。
日本ケミコン<6997> 4380 +515
MLCC関連の電子部品株として注目続く。
大阪チタニウムテクノロジーズ<5726> 2696 +308
ボーイングの増産報道なども伝わっており。
三井ハイテック<6966> 882 +52
リードフレームにもAI分野への期待か。
KOKUSAI ELECTRIC<6525> 8124 +354
岩井コスモ証券では投資判断を格上げ。
ビーウィズ<9216> 1652 -263
5月高配当利回り銘柄として権利落ちの影響。
パソナグループ<2168> 1625 -175
5月末権利落ちで売りが優勢。
タマホーム<1419> 3315 -335
5月末配当権利落ちで。
レノバ<9519> 1223 -65
高値もみ合い下放れで追随売り圧力も。
テスホールディングス<5074> 1136 -74
上値到達感から処分売りが優勢。
FIG<4392> 2039 -207
27日からは買われ過ぎの反動強まる。
富士電機<6504> 15155 -1160
27日には事業戦略説明会を開催も。
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