反発。25日の取引終了後、グローバルマーケティングの株式を取得し子会社化することを発表し、好材料視されている。今回の子会社化により、同社は対象会社が保有するデジタルマーケティングのケイパビリティと顧客基盤を獲得する。これにより、同社の既存顧客に対するデジタルマーケティング支援の提供といったクロスセルの実現を見込んでいる。また、同社の保有する顧客データ(富裕層・経営者基盤)を活用した新たな広告プロダクトの共同開発等、双方の強みを掛け合わせた事業基盤の強化に繋げていくとしている。
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