fbpx

テラスカイ—買い一巡後は利食い優勢も上方シグナルを発生

マネーボイス 必読の記事



マドを空けてのスタートで1997円まで買われる場面もみられ、2月半ば以来の水準を回復した。その後は利食いから上げ幅を縮めているが、一目均衡表では雲上限を維持できなかったことで、持ち高調整の売りが入りやすかったようである。ただし、遅行スパンは上方シグナルを発生させており、押し目狙いのスタンスに向かわせそうだ。
いま読まれてます

記事提供:
元記事を読む

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

MONEY VOICEの最新情報をお届けします。

この記事が気に入ったらXでMONEY VOICEをフォロー