銘柄名<コード>21日終値⇒前日比
GMOインターネット<4784> 735 -29
公募価格決定もあく抜け感につながらず。
カプコン<9697> 3545 -201
「プラグマタ」100万本突破も出尽くし感に。
クレハ<4023> 3940 -155
メリルリンチ日本証券では投資判断を格下げ。
住友ファーマ<4506> 1994 -79
20日には公募価格が決定しているが。
ANYCOLOR<5032> 3070 -150
先週末には8名デビューなど発表されているが。
ニトリHD<9843> 2443 -85
日銀の追加利上げ期待後退で。
電通グループ<4324> 3054 -124
物色が半導体やAI関連銘柄に集中で。
中外製薬<4519> 8694 -150
イーライリリーの経口肥満症治療薬に期待で20日に大幅高。
七十七銀行<8341> 3068 -144
利上げ期待後退で地銀株の一角が軟化。
サイバーエージェント<4751> 1314.5 -43.5
ゲーセク銘柄が総じてさえない動きに。
津田駒<6217> 1375 +300
完全に仕手化の様相へ。
ウィルソンLW<9610> 196 +50
スタンダードの低位の一角に値幅取りの動き向かう。
プラコー<6347> 361 +80
リサイクル関連として物色が向かう。
アサヒエイト<5341> 378 +80
「希ガス」事業で複数社との協業を検討開始と発表。
サニックスH<4651> 280 +42
リサイクル関連の一角として短期資金向かう。
TBグループ<6775> 165 +36
特に材料なく値動きの軽さからの値幅取りの動き。
フクビ化学工業<7871> 1053 +150
プラスチック再生関連として関心が続く。
日進工具<6157> 966 +144
大幅上方修正で一転営業増益見込みに。
マイポックス<5381> 1272 +147
2月高値更新で値幅取り妙味。
ユニチカ<3103> 3045 -700
もはやババ抜きゲーム。
エンビプロHD<5698> 1056 +100
東京都のリチウムイオン電池等広域的資源化事業に採択。
Shinwa<2437> 457 -100
株価下落が狼狽売りも誘う。
ヒーハイスト<6433> 1838 -320
買われ過ぎの反動で利食い売り優勢に。
jig.jp<5244> 266 +22
マッチングサービス「バチェラーデート」運営企業を子会社化。上値は重い。
トリプルアイズ<5026> 624 +24
外部ネットワークに接続せずに安全に稼働する自動車設計業務向けの
「ローカル生成AIシステム(チャットボット)」を開発。上値は限定的。
イーディーピー<7794> 1536 -48
20日ストップ高の反動安。
グローバルW<3936> 198 -1
20日ストップ高の買い人気が継続。
レナサイエンス<4889> 1335 -45
20日に続き年初来安値を更新し見切り売り誘う。
クラダシ<5884> 520 +15
空き家再生事業を開始すると発表し20日年初来高値。21日も買い優勢。
セイワHD<523A> 2040 -181
20日大幅高の反動安。
BCC<7376> 958 +150
20日大幅高の買い人気継続。
エコモット<3987> 638 -24
20日に長い上ひげとなり手仕舞い売り誘う。
オキサイド<6521> 5090 +705
欧州量子技術の国際的サプライチェーン・パートナーシップ
・プログラムの第一号メンバーに選定。
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