fbpx

これが「家賃6万円」のリアルな実態だ! 全国各地から驚きの声が続出中

東京とその他の地方では『同じ家賃でも借りれる部屋が全く違う』とよく言われる。

これは、不動産を探した経験のある人ならば、1度は聞いたことがある話だろう。

だが実際のところ、部屋や建物の広さ大きさは、具体的にどれぐらい変わるのだろうか?

“格差”の一端を除くことが出来る、あかふく(@Gotea_)さんの比較検証をご紹介したい。

同じ6万円でも、東京が殺風景ワンルームなのに対して、名古屋ではオシャレなデザイナーロフト付きの部屋を借りれるのだ。

名古屋も日本3大都市の1つに数えられ、全体からすればかなりの都会である。

またSUUMOによると、この『Bliss中村日赤』という建物は、駅まで徒歩約10分という好立地。

それでもこの金額なのだから、東京の不動産の賃貸料がいかに高額かが分かるという話だ。

なお、現在Twitterではこのツイートが話題となり、合わせて様々な人たちが地方の“6万不動産”を紹介するという現象が起きている。

その件についても、以下で合わせてご紹介させていただきたい。

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

記事提供:ViRATES

メルマガ『WEEKLY ViRATES』
スマホ時代の週刊誌「ViRATES」の人気記事をまとめて週一回配信中!「ViRATES」の公式メルマガ
<<登録はこちら>>

【関連】意外な安全地帯!? 台風・風水害に強い「○○エリア」で家を買おう=姫野秀喜

【関連】数十万円の「格安リゾートマンション」を絶対に買ってはいけない理由=姫野秀喜

【関連】いよいよ「危険水域」に入った東京都心3区のマンションバブル=大前研一

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

MONEY VOICEの最新情報をお届けします。

この記事が気に入ったらTwitterでMONEY VOICEをフォロー