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アクセルスペース— 大幅に反発、JAXAの衛星データ利用システム実装加速化事業に採択

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大幅に反発。連結子会社のアクセルスペース(東京都中央区)など4団体が、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が推進する宇宙戦略基金事業第二期の技術開発テーマ「衛星データ利用システム実装加速化事業」に採択されたと発表している。アクセルスペースは連携機関として衛星データや利活用技術の提供を担当する。同事業は、産学官連携による宇宙技術の研究開発・社会実装を複数年度にわたり支援する制度。支援額は3億円以下、事業期間は最長5年。
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