もみ合い。国際航業と業務提携に向けた基本合意書を締結したことを発表した。国際航業が提供する地理空間情報利活用プラットフォーム「Geozen(ジオゼン)」と、同社が有するDXコンサルティングおよびシステム開発・AI活用の知見を組み合わせることで、企業が保有する地理空間データの活用を促進し、迅速な意思決定と業務高度化を支援することを目的として、業務提携に向けて協議を進めていくとしている。ただ、地合いの悪さもあり、株価に対する反応は限定的となっている。
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