2月26日につけた990.7円をピークに調整を継続しており、4月30日には813.3円まで売られており、年初来安値を更新している。ただ、弱いトレンドは継続しているものの、52週線が支持線として意識されやすく、いったんはリバウンド狙いのタイミングになりそうだ。週足の一目均衡表では雲を上回っているほか、遅行スパンは上方シグナルを継続している。
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